鹿嶋臺神社の紋鹿嶋臺神社
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鹿嶋臺神社


明治42年(1909年)、旧6か村の14社をひとつにまとめた鹿島台の神社

鹿嶋臺神社

鹿嶋臺神社は、宮城県大崎市鹿島台の神社です。明治42年(1909年)、鹿島台村の村長・鎌田三之助が、村のもとになった旧6か村の14社をここに合祀しました。例大祭は毎年4月と11月に行われ、お神輿が出ます。

このサイトは英語と繁体字でも読めます。神社に来ることのできない海外の方にも、鹿島台の神社のことと、お守りの意味を知っていただくためのページです。

宮城県大崎市鹿島台

社殿に当たる朝の光
境内の竹林
手を清める手水舎
拝殿の中

01 — 04ドラッグで見る

神社の暦

明治22年

6か村が合併し、鹿島台村が生まれる。

明治42年(1909年)

旧6か村の14社を合祀し、「鹿島台神社」と改める。

1月14日

どんと祭。古いお守りや正月飾りをお焚き上げする。

4月・11月

例大祭。お神輿が出る。