
宮城県大崎市鹿島台
明治42年(1909年)、旧6か村の14社をひとつにまとめた鹿島台の神社
このサイトは英語と繁体字でも読めます。神社に来ることのできない海外の方にも、鹿島台の神社のことと、お守りの意味を知っていただくためのページです。

明治42年(1909年)、鹿島台村の村長・鎌田三之助が、村のもとになった旧6か村の14社をここに合祀しました。

神社の暦
- 明治22年
- 6か村が合併し、鹿島台村が生まれる。
- 明治42年(1909年)
- 旧6か村の14社を合祀し、「鹿島台神社」と改める。
- 1月14日
- どんと祭。古いお守りや正月飾りをお焚き上げする。
- 4月・11月
- 例大祭。お神輿が出る。
